Tag Archives: 書籍

ここからは、オトナのはなし

女性の恋愛やセックスなどを赤裸々に語るエッセイで大人気! 雑誌『オトナミューズ』で連載しているLiLyによる、30代の等身大女性エッセイ「ここからは、オトナのはなし」が文庫化! いままでがむしゃらに突き進んできた女性が30歳を過ぎ、学生から一緒にいた友達との話題が変わってくる、それぞれの経験差が生まれ、いままでとは違うと感じ始めるというリアルな心の動きや直面する問題について、女性たちが共感を感じる一冊。

手堅く稼ぐ主婦投資家が教える おいしく始める株投資

優待マニアとして300銘柄以上を保有し、毎年利益も上げ続け、
そして、最近その収益で家を買った主婦投資家ようこりんが解説!!
「株式投資の基本と成功する方法」
割安株を買うことで株の値上がりだけでなく、
優待や配当も手に入れる方法を教えます!

1 時間でわかる iDeCo ~50代から始める安心投資

「老後2000万円」問題が話題になるなど、最近、老後資金の準備に興味を持つ人も多くなってきたかと思います。そのような中、注目されるのが、個人型確定拠出年金(iDeCo)です。「でも、今からでもiDeCoを始めて効果あるの? 」と思っている皆さん、ご安心ください! 2022年からはさらに加入可能年齢と受給開始時期が拡大されるため、50代からでもiDeCoを活用し、資産形成を行いやすくなります。
この本では、iDeCoの基本的な知識や銘柄選びの考え方、資金運用のパターン別のノウハウも紹介します。ぜひ、この本を読んでiDeCoを活用し、ゆとりのあるより豊かなライフプランを立てる助けとしてください。

図解即戦力 貿易実務がこれ1冊でしっかりわかる教科書

好評の「図解即戦力」シリーズから、貿易実務に関する書籍の登場です。貿易を行う際には、書類の準備や支払いなどの様々な実務が発生します。これらは世界の状況や法律の改正によって手続きが変わることもあり、常に最新の情報を理解しておく必要があります。そこで本書では、貿易全体の流れや関わってくる企業・人、輸出側・輸入側それぞれの実務、必要な書類などをわかりやすく解説します。また、実務の現場で起きるトラブル等を元にしたQ&Aと、知っておきたいキーワード集も収録。最新のインコタームズ2020にも対応!

1時間でわかる やれば得する! 保険の見直し 100の鉄則

損をしない保険の見直しの鉄則をまとめています!

たった1時間で基本からプロ技まで手軽に理解できると好評のスピードマスターシリーズ、本書のテーマは「保険の見直し」です。見直し10の心構えから、医療保険、生命保険、自動車保険、火災保険などの見直しポイントや意外と知られていない盲点までを100の鉄則にしています。新型コロナウィルスや自然災害などで保険の重要性が高まる一方、先行きの不安から保険料の負担を減らしたいという声も増えています。「何をやっていいかわからない」という人は本書でご自身にあった保険ライフを作り上げていってください。

[速報! 2021年度施行]介護事業者・介護福祉関係者必携! 改正介護保険早わかり

介護事業者・高齢者保健福祉関係者必携!
速報! 2021年度からの介護保険はこうなる!
2020年度および2021年度施行の「改正介護保険」と高齢者福祉・保健・医療関連法のポイントを、項目別に先取りして速報解説!

前代未聞のコロナ国会の中、本年6月5日可決成立し、6月12日に公布されたばかりの「地域共生社会の実現のための社会福祉法等の一部を改正する法律」による介護保険と高齢者福祉・保健・医療等の改正ポイントをいち早く、やさしく詳しくご紹介します。本法律により介護保険法、社会福祉法、老人福祉法、地域医療介護総合確保法、高齢者医療確保法など10本以上の関連法律があわせて改正されました。


【今回の改正法律の主な改正点( )内は施行期日】
・地域共生社会に向けて地域福祉の推進に地域住民の参加を規定(2021年4月から)
・国や地方自治体のサポート、配慮を規定(2021年4月から)
・市町村に「重層的支援体制整備事業」を新設(2021年4月から)
・国は重層的支援体制整備事業のための新たな交付金を設置(2021年4月から)
・社会福祉連携推進法人の認定制度を新設(公布日から2年以内の政令で定める日から)
・国及び地方公共団体は、認知症の予防等に関する調査研究の推進、成果の普及、地域における認知症者への支援体制の整備その他認知症に関する施策を総合的に推進するよう努める(2021年4月から)
・市町村介護保険事業計画について認知症施策の総合的な推進に関する規定の見直し(2021年4月から)
・介護保険事業(支援)計画に住宅型有料老人ホームとサ高住の入居定員を記載(2021年4月から)
・介護福祉士資格の「養成施設ルート」に係る経過措置を5年間延長(公布日から)
・有料老人ホームの届出等を簡素化(2021年4月から)
ほか

また、2019年にも介護保険法、国民健康保険法、高確法などの改正がありましたので、直近やこれから同時に施行される関連の改正点なども併せて収録・解説しています。

・高齢者の健診・介護情報を、地域支援事業、国保保健事業、高齢者保健事業で共有が可能に(2020年4月から)
・介護保険等関連情報について、他省庁、大学、その他の研究機関など厚労省以外でも公益目的で調査分析が可能に(2020年10月から)
・医療保険レセプト情報DBと介護保険レセプト情報DBの連結解析が可能に(2020年4月から)
ほか

※詳細は目次をご覧下さい。

コロナ対策や人手不足で困難な中、来年度の改正に向けた準備に少しでもお役に立てれば幸いです。

アマゾンで私が学んだ 新しいビジネスの作り方

本書は、著者のアマゾン勤務での経験・実例、体験を通し、誰もが新規ビジネスにチャレンジできるようになる内容です。新規ビジネスを立ち上げる際の基本のステップ、ビジネスのアイデアや優先順位のつけ方、テクノロジーの取り入れ方、事業計画の作り方、新規ビジネスにあたってのチームの作り方(採用・育成)、立ち上げ後のPDCAの回し方などをカバーした実践的な内容です。

世界一わかりやすい 新型コロナウイルス徹底防御BOOK 最新版

新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るい、死者が20万人を超える事態となっています。日本でも志村けん氏をはじめ著名人が死亡するなど、依然として予断を許さない状況です。本書は、わかってきたウイルスの正体や検証が進む予防法を細分化して解説、加えて補助金など経済活動における対応策も網羅します。

世界一わかりやすいテレワーク入門BOOK

新型コロナウイルス対策の一環として、テレワーク(在宅勤務)を取り入れる企業が増えてきています。しかし、チームのマネジメント方法や社員間のコミュニケーションにおいて課題は山積しています。本書では、特にマネジメントにおいてどのように仕組み化を図るのか、そして社員間のコミュニケーションをしっかり図るためにどのような方法があるのかという実用的なノウハウを、基礎から図解していきます。

雅子さまの言葉 愛と涙の27年

平成5年の19万人を集めたご成婚パレードから26年後、天皇陛下即位パレードで涙ぐまれた雅子さま。その間には、愛子さまのご誕生や体調不良など様々なことがありました。外務省でキャリアを重ねた後に皇室に入ることを決意し、国民を常に大事に思われてきた雅子さま。そのやさしさと聡明さに満ちた言葉を厳選して掲載し、当時の写真と共にエピソードを交えて紹介します。雅子さまの国民、天皇陛下、我が子への「思い」に触れる一冊です。

スピードマスター 1時間でわかる 経費で落ちる領収書

出版社からのコメント

「どんな領収書が経費になるのか?」疑問に感じている個人事業主やフリーランスの方、この1冊で「落ちる領収書」の全てがわかります!

著者について

北海道出身。立命館大学卒業後、2007年に会計士試験合格、2010年に公認会計士登録。2014年に税理士登録。勤務経験は、2007年より有限責任監査法人トーマツの国内監査部門に勤務し、上場会社を中心に財務諸表監査・内部統制監査に従事。2014年に退職、独立し渡邊勇教会計事務所を設立。その後、財務コンサルティングを中心とした株式会社ゼロベースを設立。トーマツ時代に培った上場会社の管理のしくみと財務の観点を中小企業/個人事業主へも展開するべく、クラウドツールを駆使した業務改善/財務コンサルティングを提案。中小企業から規模拡大を組織運営と財務の観点からサポート。

1時間でわかる 経理1年生のおしごと

出版社からのコメント

経理ってどんな仕事をすればいいの?という疑問を解決!経理実務に必要な知識から日々の仕事の流れまで、この1冊でしっかり理解!

著者について

松田篤史(まつだ・あつし)
税理士/認定経営革新等支援機関/松田篤史税理士事務所 代表
1976年山口県生まれ。東京学芸大学教育学部卒業。就職氷河期に社会人となり、少しでも就職に有利になることを期待して簿記の勉強を始め、その過程で簿記や会計、税務の面白さに目覚める。
大原簿記学校税理士科の講師職を勤めたのち、税理士法人や上場企業経理子会社での勤務を経て税理士として独立。小さな会社や個人事業主向けの税理士事務所である松田篤史税理士事務所を経営する傍ら、経理職を目指す社会人向け講座の非常勤講師も勤めている。

子どもの頭と心を育てる100のおはなし

テレビでおなじみの齋藤孝先生(教育学者)監修の、読み聞かせ本の決定版!!
イソップやグリム、アンデルセンなどの世界の童話から、日本の昔話、落語、
児童文学、神話まで、小学生になるまでに子どもに読ませたい100のお話を厳選。
1話5分で読める! すべてのお話に想像力をかきたてる挿絵付き!
特別製本でページが開きやすく、読み聞かせがラク!!
「読み聞かせは情緒を育て、“考える力"を伸ばす」という齋藤孝先生が、
じょうずな読み聞かせの方法や話選びのコツをやさしく解説。
全話に「豆知識」や「想像してみよう」というコラムもついているので、
読んだ後の親子の会話も想像力も広がります。
子どもの頃に夢中になったお話を、子どもと一緒に楽しめる一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

1話あたり2~3ページの長さなので、5分程度で読めます。ページが開きやすい特別な製本のため、読み聞かせがしやすくなっています。すべてのお話に、作家や作品、キーワードにまつわる「豆知識」がついています。お話の最後に「想像してみよう」という、子どもの想像力をふくらませるヒントがついています。すべての漢字にフリガナがふってあるので、字が読めるようになった子どもが自分でも読めます。

ずらし転職 – ムリなく結果を残せる新天地の探し方 –

転職先は「ずらし」で選べ!
著者自身の豊富な「失敗経験」から学ぶ、キャリア形成虎の巻。

もはや珍しいことではなくなった転職ですが、

・異業種にチャレンジしたい
・スキルアップしたい
・よりよい環境の職場で働きたい
・年収をUPさせたい

…など、転職の理由はさまざまです。
しかし、現実には転職先でうまくいかなくなることもしばしば。

本書は、そうした残念な結果を未然にふせぐため、
転職希望者が見落としがちな視点を紹介し、
キャリアアップ成功への第一歩を踏み出すための一冊です。

誰も書けなかった日本の経済損失

「ダラダラ会議」や「サービス残業」など、企業が抱えている問題。
「ひきこもり」や「待機児童」「空き家」など、日本の社会が抱えている問題。

その多くが解決されず、今もなお放置され続けています。

これら「日本が抱える問題」は、日本経済にいったいいくらの損失をもたらしているのか。

なぜ、損失は日々垂れ流されたままなのか。

経済評論家として活躍する上念司が、誰も書けなかった
日本にはびこる「損失」に舌鋒鋭く切り込みます。

多くの人が気づいていない、「本当のムダ」を見破るための一冊です!



【日本にはびこる「損失」の数々】
◆ダラダラ会議
国内企業が無駄な会議にかけているコストの総額は……1兆7295億円

◆待機児童
出産後の女性が退職することで発生する経済損失は……12兆円

◆飲酒
過度な飲酒による社会的な損失額は……2兆7000億円

◆NHK受信料
NHKが無駄に貯め込んでいる現金の合計金額は……6617億円

◆ネット遮断
日本で1日システムがダウンした時の損失額は……1兆5400億円

◆ブラックアウト
北海道での2日間の大規模停電の損失額は……1582億円

◆有給休暇未消化
国内企業の年次有給休暇の未取得による損失額は……12兆円

◆消費税増税
2019年10月の消費税増税によって発生した損失は……4兆円



【「はじめに」より抜粋】
多くの人を犠牲にしながら
今日も損失が垂れ流される!

世の中に存在する問題は、その経済損失の規模と原因が
ほぼ特定されていて、しかも、その解決策は概ねわかっている。
ところが、なぜか解決策はなかなか採用されず、
問題は解決されないまま放置されている。

なぜなのか
その理由を一言で言うなら、問題が解決しないことによって
儲けている人々がいるからだ。そして、彼らは絶大な権力を持っている。
彼らを「利権を持つ人々」と名づけよう。
「利権を持つ人々」は日本のみならず、世界中に存在し、
問題解決を妨害している。

(中略)

「利権を持つ人々」は全体をよくすることにはまったく関心がない。
だから、財務省は東京五輪で得られる多くのメリットを増税によって
台なしにしても、何の痛痒も感じない。
国土交通省にとってオリンピック利権とは公共事業の利権であり、
その後、整備されたインフラや増加した訪日外国人によって
民間企業の商売が繁盛することは管轄外だ。

その無責任の連鎖が損失の垂れ流しを生むのだ。

スピードマスター 1時間でわかる トラブルフリーな 職場づくり

働き方改革に対応した労務管理をズバリ解説!

会社における社員の雇用時・退職時の対処法や就業規則を、重要なポイントを1時間で理解できるようにまとめた書籍です。「働き方改革」によって労働基準法の改正などの社員を雇う側で新しい取り組みを進める必要があります。また雇用体系が多様化し、雇用時や退職時のトラブルにならないよう気をつけなければなりません。本書はトラブル別に事例・ポイントをまとめ、複雑な法律もわかりやすく理解できるようにしています。

スピードマスター 1時間でわかる 失敗しない! 会社のつくり方

会社設立と税務の手続きの重要ポイントを解説!

「自分で会社をおこそう!」、そう考えた時に、必ず知らなくてはならないのが、会社設立の手続きについてです。しかし様々な手続きがあり、全体を理解しづらく感じてしまう人もいるでしょう。そこで本書では、要点を絞り、「起業前の準備」「登記の手続き」「資金繰り」「設立後にしなくてはいけないこと」などを、わかりやすく解説します。コンパクトな本ですが、必要な知識はバッチリ網羅しています!
さらに、ただ設立しただけでなく、長く会社を続けていくためのポイントも解説。付録では、合同会社の設立の手続きについても紹介しています。この1冊があれば、会社設立と税務の手続きのノウハウがしっかり身につきます。

相場の壁とレンジで稼ぐFX (ダウ理論を補強する複数時間軸とテクニカル指標の使い方)

大好評のロングセラー「FXチャート分析の基本」に続く第2弾!
「相場の壁とレンジ」を使ってチャート分析の精度・確率を高め、取引機会と利幅を広げて着実に利益を上げるテクニックを紹介します。デイトレやスイングトレードにも応用できます。


★相場の壁とはなにか
相場の壁とは、「買い手と売り手の力関係が均衡して、一時的に値動きを止められる抵抗帯(レート)」のことを指します。具体的には、高値(天井)付近や安値(底)付近がこれに当たります。
1ドル=110.000円といったキリの良い数字が「見えない強力な壁」になっていることもあります。

★トレードのコツはまず相場の壁を見つけること
相場には大小無数の「壁」があります。この壁で値動きが止まったり、反転したり、壁を突破すると加速したりします。壁と壁の間は値動きが不規則な「レンジ」となります。こうした相場のしくみを知っていると、どこがねらい目の取引タイミングなのか、どこは手控えるべきなのかが見えてきます。まずは壁を探すことがFXで効率よく稼ぐポイントになります。
また、壁を理解すると、ダウ理論の弱点とされる部分が、実は複数時間軸の視点が足りなかったり、相場心理への目配りに欠けていることに気づかされます。ならば、それを補えばよいのです。

★壁を使った取引タイミングは4カ所が基本
相場は値動きを抑えている壁を超えない限り、本格的には動きません。こうした膠着相場(レンジ)の壁を超えたところにエントリーのオーダーを置き、相場が動き出せばポジションがつくられ、動かなければ手を出さない、のが原則です。こうした戦略が身に着くと、値動きの勢いにつられて慌てて「ポチッ」とやって失敗することがなくなります。
相場の均衡が崩れる動き、つまり壁を超えて動き出すタイミングを見つけることが、トレード戦略には不可欠です。2本の壁に挟まれたレンジの場合、順張りの取引タイミングはエントリーと損切りで2カ所ずつ計4か所になります。

★相場にマルチタイムフレーム分析は必須
トレンドや相場の壁の強さは、15分足⇒1時間足⇒日足⇒週足というように、長い時間軸ほど強くなります。壁際で止まり反転させられる動きは、長い時間軸の壁に近づいたときに起こりやすくなります。より厚い壁に近いかどうかは、この複数時間軸の視点が欠かせません。
マルチタイム分析の方法には、1複数の時間軸チャートを見ていく方法に加え、2テクニカル指標のパラメータを工夫して1つの時間軸チャートに複数の時間軸の指標を表示させることもできます。例えば1時間足チャートに、1時間足・4時間足・日足の3本の21SMAを表示させるといった具合です。
これらを使いこなすことで、今度は厚い壁を利用して反転を狙った逆張りを考えることもできるのです。

★テクニカル指標は主役ではなく補助的なもの
テクニカル指標は大まかなトレンド方向を示すもので、単体で取引タイミングを計ろうとするとダマシに遭います。チャート分析の基本はあくまで「ダウ理論」です。テクニカル指標はそれを補強するために補助的に使用します。
また、テクニカル指標もマルチタイム化することで、より信頼性を高めることもできます。

★レンジ内の利幅も攻略できる
チャート分析では、レンジの上限や下限のブレイクでエントリーが原則です。しかし「マルチタイム分析」と「テクニカル指標」を併用して信頼性を高めることで、レンジブレイクを待たずにエントリーし、レンジ内の利幅も含め大きく狙えるようになります。
レンジ幅が大きすぎれば、小さい時間軸に下げて調整することもできます。

★相場と値動きのクセを知っておくこと
相場には、フラッシュクラッシュのようなよく出現する値動きのパターンがあります。トレンドの転換と天底のできるメカニズム、急騰・急落後の値幅調整や時間調整といったパターンを知っておくことで、トラップ(ダマシ)にも引っかかることなく、むしろその動きを利用して利幅を拡大することができます。

以上のように、ダウ理論の弱点をマルチタイム分析とテクニカル指標で補強することで信頼性が高まると、より効率的で確率の高い取引が可能になり、継続して収益を上げられるようになります。
本書はこれらの方法と知識について、2019年の相場でくわしく実例解説します!

〔目次〕
1章・取引タイミングを探すマルチタイムの視点
2章・トレードのコツは相場の壁を見つけること
3章・相場の壁を意識したFXトレードの実践
4章・ダウ理論をテクニカル指標で補強する
5章・すべての技術を使いあらゆる場面でトレードする


チャートを正しく読める人は「相場の壁」をトレードに利用しています。
なかなか利益を出せない方、チャート分析の精度と確率を高めたい方、もっと効率よく利益を上げたい方に読んでいただきたい本です。

文在寅の韓国 嘘と誤解を読み解く50の数字

政治のみならず、経済にも実質的な影響が出始めている日韓関係。
日韓関係が不安定な状況下において、イメージで語られることも多い韓国ですが、
誤認している事柄も多々あります。
果たして韓国は実際にどのような経済状況にあり、国民はどのような生活を送っているのか。
韓国政府の言い分は確かなのか。「事実」を知るために、韓国にまつわる様々なファクトデータを網羅。
数値を把握、分析して、嘘と誤解を読み解く一冊です。